「これからの時代、やっぱりプログラミングって必要なのかな?」
将来を考えるとやらせておいた方がいい気がするけど…
・続くか不安
・難しすぎない?
・ちゃんと身につくの?
そんな声に応えてくれるのが、エディオン瀬谷店の2階にあるロボットプログラミング教室「ロボ団」です。

「好きを学びに、社会とつながる」をモットーに、プログラミング学習を通じて、論理的思考力だけでなく、コミュニケーション力や最後までやりきる力など、これからの社会で必要とされる力を育むことを目的としています。
ここでは、いきなり難しいコードを書いたりしません。

年長さんはレゴ遊びからスタート。
ロボットを組み立て、「動いた!」という成功体験を重ねながら学びます。
そして気づけば、ロボットを動かすために自然と計算や図形を使っている。算数や理科が「嫌な勉強」から「使える道具」に変わっている。というのがロボ団のカリキュラムの特徴です。
遊びから始まり、最後はPythonへ
はじめのうちはビジュアルプログラミング。
慣れてくると、実社会でAI開発やデータ分析などにも使われる本格的な言語「Python」にも挑戦します。
「遊びで終わらない」カリキュラムがあるからこそ、5年間で着実にプログラミング力を伸ばしていけます。
「ペアワーク」で協調性を育てる
ロボ団瀬谷校では、2人1組で課題に取り組むペアワークを導入しています。
相談する。意見を伝える。相手の話を聞く。
オンラインでは身につきにくい「コミュニケーション力」や「協調性」も自然と育つ仕組みです。

さらに日ごろのプログラミングの成果を披露する「成果発表会」もあり、全員の前でプレゼンテーションを行うそう。実際に保護者からは、
「発表が堂々とできるようになった」
「自分の考えを説明できるようになった」
という声も届くんだそうです。
忙しいパパママに嬉しい通いやすさ
教室はエディオン瀬谷店内にあるため駐車場は無料。
授業中に下のオーケーストアで買い出しも可能なんです。
習い事とお買い物が一度に済むとなると、仕事や家事で忙しいパパママにとって嬉しいポイントですよね。
「効率がいいから続けられる」という声が多いのも納得です。
好きが、未来につながる
ロボ団は、ただプログラミングを教える場所ではありません。
好きなことに夢中になり、考え、試し、失敗し、また挑戦する。
その積み重ねが、将来どんな道に進んでも活きる力になるかもしれませんね。
ロボ団では現在無料の体験イベントも開催中です。イベントや教室の詳細は以下のチラシをチェックしてくださいね◎
この投稿をInstagramで見る


-3-300x250.png)

